念願の猫クッキー
先々月に作るって言ってた三毛猫クッキー、やっと作りました。

このような感じに仕上がりました。
1回目焼いたときプレーン生地とココア生地がくっつかずにバラバラになりました。

こういうパズルありそう。木製のやつで。
2回目はくっついてくれて一安心。

余った生地はひとまとめにして黒猫クッキーになりました。

三毛猫しずくさんの後姿

「似てるかにゃ?」

ころね用にはココアなし、バターの代わりにオリーブオイル、砂糖の代わりにハチミツ少々を使って作りました。
ほんのり甘くてしつこくなく、人間が食べてもおいしいです。
白猫を作るつもりが焼き目がついて白茶猫?茶トラ?なクッキーができました。

「ぼくのクッキー?」

「はやくください!」

「早く」
圧をかけてくるころね

「やったぜ。」

クッキーを前にブレブレになるころね
このような感じに仕上がりました。
1回目焼いたときプレーン生地とココア生地がくっつかずにバラバラになりました。
こういうパズルありそう。木製のやつで。
2回目はくっついてくれて一安心。
余った生地はひとまとめにして黒猫クッキーになりました。
三毛猫しずくさんの後姿
「似てるかにゃ?」
ころね用にはココアなし、バターの代わりにオリーブオイル、砂糖の代わりにハチミツ少々を使って作りました。
ほんのり甘くてしつこくなく、人間が食べてもおいしいです。
白猫を作るつもりが焼き目がついて白茶猫?茶トラ?なクッキーができました。
「ぼくのクッキー?」
「はやくください!」
「早く」
圧をかけてくるころね
「やったぜ。」
クッキーを前にブレブレになるころね